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推しが可愛い日常

推し(味方良介さん)が可愛い話をします

推しと自撮りの話。

言動が可愛い話。

推しは自撮りに苦手意識があります。

多分ダンスと同じくらいあります。

 

自分で上手く撮れない…と思っているのでしょう。

あまり積極的には撮りたがりません。

 

推しは以前、眼鏡を買いました、というブログで

新調した眼鏡単体の写真だけ載せたことがあります。

若手俳優ならそこは眼鏡かけて自撮りするだろう!?普通!?

 

ファンはなんとかして撮って欲しいので、

たまに自撮りしてくれると持ち上げます。

推しは褒められるのが好きなので、

きっと褒められれば多少は「頑張ろうかな!」

という気持ちになってくれるはずです。

 

 

以前(だいぶ前)のアメスタで推しは廣瀬大介くんに対して

「やめて欲しいこと」というお題で

「一緒に写真を撮る時に可愛い顔するのやめて欲しい。

俺そんな可愛い顔できないもん」

と言ったことがありました。

 

あと更に初期のアメスタでは

ファンからの「可愛い」といったコメントに対して

「可愛くないよ、決して可愛くは無いんだよ。

可愛く見せてるだけ。…なんてね!」

と言ったこともありました…

 

 

そう、推しだってきっと可愛く写りたい気持ちはあるのです。

でもなんだか上手に可愛く写れない…

上手く撮れないのが恥ずかしい…

 

な、なんていじらしいんだ!!

 

そんな風に思うともう、

恥ずかしいけど頑張って撮ってくれた

なんかもにゃっとした表情の自撮りが

可愛くて仕方ありません!

大丈夫だよ!!世界一可愛いよ!!

って言ってあげたくなります。

 

 

ちなみにカッコよさに関しては、

推しは自分のことを常にカッコいいと思っているそうなので

勿論カッコいいのは前提として当然、ということにします。

そうだね!世界一かっこいいね!!

 

 

ところでこれまでのきどみかイベントでは

味方さんの破天荒ボケにツッコミすぎて混乱した邑弥くんが

「あーー!!可愛いなぁ!もう!!」

的な感じで可愛さにキレてる様子が見られました。

わかりみがすごいです。

キレたくなる可愛さ…

それこそがある意味彼の本質なのかも知れません。

 

あのなんかもにゃっとした表情の自撮りから

そういう可愛さのエッセンスを感じ取って味わい尽くす…

それが私にとって推しの自撮りの楽しみ方なのでした。

 

だいたい自撮りはこんな表情。